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カテゴリー「人生の楽園」の記事一覧

 

 

   

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人生の楽園 2017年3月25日  

【父の想い継ぐ山里の店】木材商だった父の想いを継ぐため、自宅の納屋を改装して木材店を始めた58歳の女性を紹介。同じ建物の1階で長男が讃岐うどんの店を開いている。
番組詳細 舞台は“讃岐うどん発祥の地"とも言われる香川県綾川町。木材商として働く父の姿に憧れていた主人公は、父の死後、「木材店を復活させたい」と自宅の納屋を改装し、木工品や木材を売り始めた。しかし人通りの少ない場所にあるため、主人公の長男が、「集客の力になれば…」と同じ建物で讃岐うどんの店を始めた。うどんを食べた後、木工品を見て帰るお客さんも多い。山里で肩寄せ合って暮らす3世代7人、大家族のあったかい物語。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

【miomio】

category: 人生の楽園

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人生の楽園 2017年3月18日  

【夫の夢 妻の夢が一つの店に】ギター作りが大好きな夫とケーキ作りが大好きな妻。二人の夢を同時に叶えるため、ギター工房とカフェが一緒になった店を始めた夫婦を紹介。
番組詳細 楽園の舞台は和歌山市。ビートルズに憧れるバンド少年だった夫は、働きながら独学でギター作りの腕を磨き、定年退職後、「カフェをやりたい」という妻と二人の夢を同時に叶えるため、ギター工房兼カフェをオープンした。夫はギターの製作だけでなく修理の腕も高く、細かい技を駆使して壊れたギターを見違える程に再生させる。一方カフェでは、妻が得意の料理の腕を振るい、夫は接客担当。夫婦それぞれ大好きなことを満喫している
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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category: 人生の楽園

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人生の楽園 2017年3月11日  

【元気母さんのお菓子工房】 自宅の庭の小さな工房で、ケーキ作りを続ける58歳の女性を紹介。メロンやイチゴなど、地元静岡産の果物をふんだんに使った贅沢な味が評判。
番組詳細 好奇心旺盛で、結婚して子育てをしながら様々なことにチャレンジした主人公。50代になると独学でお菓子作りを研究し、4年前、静岡県森町の自宅の庭に小さなプレハブ小屋を建て、スイーツ工房を始めた。抹茶やメロンなど、静岡特産の材料を贅沢に使ったロールケーキやタルトが大評判。週末に神社で出張販売する際は、前日深夜まで作り続ける。2年前に最愛の夫を亡くしたが、悲しみを乗り越え大好きなお菓子作りに没頭している。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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人生の楽園 2017年3月4日  

【毎日楽しき田舎暮らし】大阪から岡山県の山里に移住し、“何でも手作りする暮らし"を満喫する60代の夫婦を紹介。床の抜けていた空き家を自分たちでリフォームした。
番組詳細 自然の中での暮らしに憧れた主人公夫婦。物件探しを続ける中で出会ったのが、岡山県吉備中央町の眺めの良い古民家だった。そこで夫婦は、傷みの激しかった空き家を自分たちの手で少しずつリフォーム。2年の歳月をかけて完成させ、移住した。妻は近所の山で採取したツルで籠を作ったり、夫は原木シイタケを栽培するなど、田舎暮らしを目いっぱい楽しんでいる。友人に気軽に泊まってもらえるよう、庭に自分の手で「離れ」も建設中。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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人生の楽園 2017年2月25日  

【自家製米でどぶろく造り】どぶろくで町おこしをしようと、石川県中能登町でどぶろく造りを始めた64歳の男性を紹介。郷土料理が楽しめる農家レストランも営んでいる。
番組詳細 古くから神社でどぶろく造りが行われてきた石川県中能登町。JAを早期退職して専業農家となった主人公は、「町の特産品にしよう」と、自宅の車庫に工房を設置し、どぶろく造りを始めた。自家製米を炊いて米麹と合わせ、さらに本仕込みをした後、毎日かき混ぜながら40~50日かけて仕上げていく。このどぶろくを楽しめるのが、妻と営む農家レストラン。郷土料理の「かぶら寿司」など、自家製野菜をたっぷり使った料理が評判。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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人生の楽園 2017年2月18日  

【森の中のゆるりカフェ】会社を早期退職して大分県豊後大野市にUターンし、大好きな料理の腕を生かして“ゆったりできるカフェ"を始めた54歳の夫と47歳の妻を紹介
番組詳細 システムエンジニアとして東京でモーレツに働き続けた主人公。会社を早期退職し、妻と共に故郷の豊後大野市にUターンすると、小高い丘の上に建つカフェをオープンした。「お客さんにゆったりとリラックスして欲しい」との思いから、店の内装や料理などに工夫を凝らしている。近所に住む親戚から野菜や果物を分けてもらうと、夫婦二人で“開発会議"を開き、新作のメニューを考案する。1日10食限定の「ゆるりプレート」が人気。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子


人生の楽園 2017年2月18日170218 投稿者 hao-mao


人生の楽園 2017年2月18日170218 投稿者 Takehiko-hm

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人生の楽園 2017年2月11日  

【幸せの料理ミニチュア】青のりをのせたタコ焼き、きりたんぽ鍋、殻のついた牡蠣…。驚くほど小さく驚くほどリアルな食べ物のミニチュア作りを楽しむ50歳の女性を紹介。
番組詳細 食べることが大好きな主人公は、幼い頃、食品サンプルに魅せられ、20代で樹脂粘土を使ったミニチュアフードを作り始めた。さらに5年前、夫の転勤で移り住んだ広島の自宅を改装し、ミニチュア工房を開いた。広島名物のお好み焼きの他、鯛めし、ぶり大根など様々な料理を、色づけした粘土を使って驚くほど精巧に、美味しそうに作りあげる。自宅工房で教室を開いたり、食育のためのミニチュア教材を作るなどの活動も続けている。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子


人生の楽園 2017年02月11日 投稿者 RieMiyazawa


人生の楽園 2017年02月11日 投稿者 tvmshoblebi

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人生の楽園 2017年2月4日  

【親父ひとりの薪窯工房】58歳で陶芸を習い始め、遂には自分の窯も完成させ、山里で陶芸を楽しむ66歳の男性を紹介。窯焼きの日は仲間が集まり、作品の完成を喜び合う。
番組詳細 岐阜県で自動車の板金工をしていた主人公。渓流釣りが趣味で、釣り仲間に手料理をふるまううち、「いい器にのせたらもっと喜ばれる」と思うようになり、58歳で陶芸を習い始めた。そして板金の仕事を引退すると、自作の窯がある下呂市の山里で愛犬と暮らし始めた。主人公が作っているのは釉薬の代わりに食塩を使う「塩釉焼き」という陶器で、独特の味わいがある。主人公の元には老若男女の仲間が集まり、一緒に陶芸を楽しんでいる。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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人生の楽園 2017年1月28日  

【冬の山暮らし体験宿】徳島県の山深い里で、昔ながらの暮らしを体験できる農家民宿を始めた60代の夫婦を紹介。山の斜面を上手に生かした畑で美味しい野菜を育てている。
番組詳細 山の斜面に17世帯ほどが暮らす、徳島県東みよし町の小さな集落が舞台。60歳で保険会社を定年退職した夫は、高齢化が進む集落を活気づけたいと、妻を説得して農家民宿を始めた。この地方独特の「傾斜地農法」で育てた野菜の他、原木栽培のシイタケ、イノシシ肉など、地元の食材をふんだんに使った料理が評判。干し芋、菊芋の味噌漬けなども手作りしている。山深い里で暮らすための、昔ながらの知恵を大切に受け継ぐ夫婦を紹介。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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人生の楽園 2017年1月21日  

【北の大地の熱々ピッツァ】自衛官を退職後、夢だったカフェを始めた54歳の男性を紹介。石窯で焼くオリジナルのピザが人気。妻と長女、家族3人で力を合わせ営業している。
番組詳細 自衛隊に入隊し、北海道滝川市の駐屯地に勤務していた主人公。自宅の庭に石窯を作り、ピザを焼いて仲間たちにふるまったところ大喜びされ、「石窯のあるカフェを開きたい」という夢を抱いた。そして隣町の新十津川町にある古民家と出会い、自分の手で改装。去年4月、店をオープンした。ピザは主人公が焼き、妻はパスタ、長女はスイーツの担当…と3人が役割分担をしながら店を切り盛りしている。北の大地のあったかい家族の物語。
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子

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